こんにちは、独身サラリーマンのヒロマサです。

    今回の記事では、ジュビリーエースとフォーブスの関係性についてご説明します。そもそもですが、”フォーブス”という名前を聞いたことはありますか?

    ”フォーブス”とは、アメリカで発祥した雑誌の名前です。2019年末、この雑誌にジュビリーエースの広告が掲載されたのです。そしてその事実が、世の中へ大きな話題を呼んでいます。ジュビリーエースにとっては、ある意味”事件”と言っても過言ではないでしょう。

    フォーブスとはいったいどんな雑誌なのか?なぜ話題になっているのか?この記事で詳しく解説していこうと思います。ぜひともご覧ください。

      フォーブス(Forbes)ってなんだ??

      タイトルにもあるように、フォーブスは”世界一の経済誌”のことです。”世界一”なんて言うと大げさに聞こえますが、事実そうなのです。

      読者の2人に1人は経営者。つまり、すでに大きなお金を持っておりこれから先も大きなお金を生み出し続ける人々や、世の中を動かしていく人々が愛読している雑誌なのです。

      芸能人を追いかけて、根も葉もない噂を流す週刊誌とは信頼度が違います。フォーブスに適当な噂を載せることは許されません。

      フォーブスがいままで載せた記事をいくつか挙げます。

      • 日本長者番付上位40人(Japan’s 40 Richest)
        長者番付(ちょうじゃばんづけ)という言葉を聞いたことのある人は多いでしょう。日本のなかで、お金を持っている人をランク40まで紹介しています。
      • アメリカの大企業ベスト400(America’s 400 Best Big Companies)
      • 世界で最も革新的な企業(The World’s Most Innovative Companies)
      • 世界で最もパワフルな女性(The World’s Most Powerful Women)
      • アメリカでもっとも素晴らしい大学(America’s Best Colleges)
        など…

      今までさまざまな記事を載せてきました。
      それぞれに共通する特徴としては‥

      • 調査の規模が非常に大きい
      • データに裏付けされた信頼のおける内容

      といったことが挙げられます。ジュビリーエースは、フォーブスへ広告を載せてもらうよう依頼し、フォーブスはそれを快諾しました。当然ですが、よく分からない会社であればフォーブスへ掲載されることはありません。
      つまり、「フォーブスに取り上げられる企業=圧倒的に信頼性の高い企業」であるのを意味します。

      ジュビリーエースがフォーブスに載ったときの記事をご紹介

      この章では、フォーブスに載ったときの内容をご紹介します。原文は英語なので日本語に訳したうえで、どんな記事だったのかをお伝えします。※2019年12月9日に掲載

      タイトル「ジュビリーエースのアプリケーション開発者、トニー・ジャクソン氏へのインタビュー」
      以下、本文の要約

      インタビュアー
      「ジュビリーエースの保有するAQUAシステムが大きな話題になっていますね。どのようにしてこのシステムを作り上げたのですか?」
      ※AQUAシステム:資金を自動で運用してくれる、ジュビリーエースの要となるプログラムのこと

      開発者トニー氏
      「地域の違いや、為替レートの違い、需要の違いといった理由により、同じものでも別の場所で買うと値段が変わる場合があります。この性質を利用すれば、ある場所で購入したものを別の場所で売ることにより利益を出すことができます。しかしそれを実現するには、購入した直後に別の場所で売却できるようなシステムが必要なのが分かっていました。私たちは、実現に向けて専門家の意見を集めてシステムを作ることとしたのです。」
      ※アービトラージについての説明

      インタビュアー
      「AQUAシステムのなかで、今年の主流となるのは何ですか?」
      ※ジュビリーエースでは、”スポーツ”,”暗号通貨”,”コモディティ”の計3種類の運用方法がある。
      その中のどれが主流になるのか?という質問。

      開発者トニー氏
      「もともとは、暗号通貨がもっとも主流になると考えていました。しかし、他の運用についても多くの反響をいただいています。スポーツやコモディティも含めて、今年は運用のできる規模を大きくしていくことに集中します。」

      インタビュアー
      「ジュビリーエースブランドのスタンスについて教えてください。」

      開発者トニー氏
      「ジュビリーエースは、外部に広がっていくことを望んではいません。ジュビリーエースに参加していただいた方々との間で強い結びつきを作ることを重視しています。また、もう一つ重視しているのは運用している資金を増やしていくことです。優れた運用の技術によって、資金の成長を実現することができます。」
      ※ジュビリーエースに出資した人々に対して、最大限の恩恵をもたらすことを重視しているということ。
      出資した人々=私たちのように、ジュビリーエースで投資している人のこと

      インタビュアー
      「ジュビリーエースが、一般的な取引所を使って運用するのは、取引所にとって喜ばしいことなんでしょうか?」

      開発者トニー氏
      「取引所は、ジュビリーエースのようなハイテク企業が参加してくることを楽しみにしています。なぜなら、ジュビリーエースの参加によって市場の流動性が高まり、それぞれの取引所ごとの価格差をなくしていく役割を果たすことができるからです。さらに、ジュビリーエースが取引を繰り返すことにより、取引所は何度も手数料を受け取ることができます。つまり、ジュビリーエースの行う運用は、取引所にとってメリットの大きい話なのです。」
      ※この部分は、少し理解が難しい内容かもしれません。ジュビリーエースは、一般的な取引所を使って売り買いを繰り返していきます。この売り買いは、取引所にとってメリットがある話なので、今後ずっと続けていける仕組みであることを解説しています。

      インタビュアー
      「ジュビリーエースの取引プログラムの名前が”AQUA”である理由は何ですか?」

      開発者トニー氏
      「AQUAは、Ace Quantum Universal Arbitrageの略です。最高峰の技術を使ったエース企業になる、というビジョンを実現するための名前です。また、AQUAは”水”という意味もあります。これは、さまざまな取引所に対して適した取引のやり方を見つけ出し、実行するという柔軟性を意味しています。」

      インタビュアー
      「さて、今後ジュビリーエースへ参加してくる方々へ向けて共有することはありますか?」

      開発者トニー氏
      「十分な情報が無い内に投資へ参加するべきではありません。セミナーへ参加したりして、自分でジュビリーエースの姿を確かめてください。投資をする際には、管理が可能な金額だけを使うようにしてください。」

      以上、インタビューの全文を分かりやすくかみ砕いて説明。

      フォーブスのインタビューから分かること

      先ほどご紹介したインタビューの内容から、重要だと思う点をピックアップして考察します。

      【ジュビリーエースは、参加していただいた方々とのつながりを重視する】

      この考えをフォーブスの紙面から聞けたのは、とても大きな事実だと思います。経営者たちが目にする雑誌でこのような発言をしたことで、”お金を持っている人々がジュビリーエースへ参加し始める”ことが予想されます。

      参加者が増えるのは良いことですが、その分ジュビリーエースの参加締め切りが近づくことを意味します。
      ※ジュビリーエースは、一定の投資額が集まった時点で締め切られることが決まっている。

      ジュビリーエースへの参加を迷っている人は、すぐに行動した方がいいかもしれませんね。

      【ジュビリーエースが資産を運用することで、取引所にメリットが出る】

      取引所にメリットが出るのが、なぜ重要なポイントなのでしょうか?それは、”ジュビリーエースの継続性”に直結する内容だからです。これについては、逆のパターンを考えてみると分かりやすいです。

      ジュビリーエースが取引所を使うことによって、取引所に損失が出るとしたらどうでしょう?
      取引所の立場としては、
      「ジュビリーエースに取引してほしくない、なんとかして取引できないようにしてやろう!」
      と思いますよね?取引所を使えなくなってしまったら、ジュビリーエースが利益を出すことができなくなってしまいます。もちろん、出資している人々へ渡す配当もなくなってしまうでしょう。

      そのため、「取引所にメリットが出る=ジュビリーエースの利益が出続ける」ことを意味するのです。

      【ジュビリーエースがフォーブス(Forbes)に載ったという事実そのもの】

      今までいろいろ解説してきましたが、もっとも重要なのは「フォーブスに載った」という事実そのものです。フォーブスに載る以前は、「ジュビリーエースっていうなんだか怪しい投資があるらしいよ」という評判もたまに聞きました。

      しかし、フォーブスに載った時点でそういったマイナスな評判は意味をなさなくなります。フォーブスに載った時点で、ジュビリーエースが優良な企業なのは間違いありません。フォーブスは、トヨタ自動車や任天堂といった日本の優良な企業を多数取り上げているような雑誌です。そんなフォーブスが、適当な企業の広告を載せるはずはありませんよね?

      ~まとめ~ フォーブスに載ったジュビリーエースの記事について

      フォーブス(Forbes)へ掲載されたジュビリーエースの記事について解説してきました。ここで、今までお話ししてきた内容をまとめます。

      【そもそもフォーブスってどんな雑誌?】

      • アメリカで発祥した”世界一の”経済誌
      • 読者には経営者が多い
      • データに裏付けされた信頼のおける内容が載っている
      • 基本的に、特集の規模が大きい
        (世界の全体を対象にした特集も多い)

      【どんな記事がフォーブスに載ったのか?】

      • 「ジュビリーエースのアプリケーション開発者、トニー・ジャクソン氏へのインタビュー」
      • インタビューの中で注目するべきポイント
        【ジュビリーエースは、参加していただいた方々とのつながりを重視する】
        ⇒読者の経営者たちが、ジュビリーエースへ参加する動機となる
        【ジュビリーエースが資産を運用することで、取引所にメリットが出る】
        ⇒ジュビリーエースの仕組みには、”継続性”があると判断できる
      • そして、もっとも重要なポイントは…
        【ジュビリーエースがフォーブスに載った、という事実そのもの】
        ジュビリーエースが優良な企業であると断言できる

      ここまでが、フォーブスに載ったジュビリーエース記事についての解説となります。

      この記事の中で最も重要なポイントは、
      「フォーブスに載った時点で、ジュビリーエースが優良な企業だと断言できる」
      という点です。

      ジュビリーエースの仕組みはすごいけど、ジュビリーエース自体が信用できる企業なのかが分からない、そんな方も多かっただろうなと思います。ネット上にさまざまなアンチ記事があるのは事実ですからね。

      今回の記事は、そういった不安を吹き飛ばすくらいインパクトの強い内容です。
      過去、フォーブスに掲載された「世界で最も信頼できる企業」1位はウォルト・ディズニーでした。ランキングの中には、フェラーリ、アマゾンなども名を連ねています。日本の企業は、トヨタ自動車や任天堂などが掲載されました。

      そういった、世界の大企業が載る雑誌にジュビリーエースが掲載されたのです。もしあなたがジュビリーエースに少しでも関心があるならば、フォーブスに載った意味をよく考えてみるのをおススメします。

      記事は以上となります。ここまでお読みいただきありがとうございました。また次回の記事でお会いしましょう。

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