【OCEAN】オーシャンで損切り?原因を分析して次へつなげる!

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21年2月5日の投資日記

やはり最近も、コロナ関係のニュースが止まりませんね…
ついつい街中で人込みを見かけるとビクッとなってしまいます。

「あの人込み、入らない方がいいよな??」
街を歩くとすぐこんな気持ちが沸くので、気が休まらないですね(-_-;)

しっかりと感染防止の対策をして、この冬を乗り切っていきたいものです。

そんな暗いニュースが多い中、仮想通貨の業界は大盛り上がり。ビットコインやイーサリアムといったメジャー通貨じゃなくても、爆上げコインが多数みられる状況です。

損切りラインを決めて資金を守りながら、大きく稼いでいきたいですよね。

それでは、今回のビット投資日記を公開します。

エントリー銘柄【OCEAN/USDT】

注文日時、購入額
●2021/2/4 13:21
●0.5979 USDTで買い

決済日時、売却額
●2021/2/4 19:19
●0.5829 USDTで売り

結果
30.643863 USDT(約3100円)の損切り

OCEAN/USDT 4時間足で取引

上画像に載せたように、明らかに上昇トレンドが始まる局面と判断して買いを入れる。すると、上昇のトレンドラインを割る形で損切り。

後から見返しても問題あるトレードと思えなかったので、トレードを教わっている先生に相談してみました。すると、やはり「買いの判断は間違っていない」とのことでした。
※要するに、運が悪かった。

ただし、今回のように一つ目の山が終わった後の再上昇を狙う場合は比較的、大きく下げる場合があるようです。つまり、再上昇の時は以下のようなやり方で買いを入れた方が無難なようです。

中期移動平均線からの反発で買う
×短期移動平均線からの反発で買う←今回、損切りになったパターン

ひとつ、学ぶことができました。日々、勉強して成長しろってことですね。学びました。

それでは、今回の投資日記は以上です。ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

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