【3/24】ビットコインのロングとショートをやり続けています。

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21年3月24日の投資日記

前回の投資日記から少し間が空きましたね。ここ数日は忙しくしていたのですが、合間でビットコインのトレードを繰り返していました。

ちなみに、前回の投資日記で話したネムについてはとっとと損切りして売りました(笑)
↓このように、すぐ上がる気配がなかったからです。

全体的に下がり調子ではありますが、コツコツとトレードを繰り返して少しずつ利益を増やしています。今日は、そんなビットコイントレードの内容について紹介しますね。

取引銘柄【BTC/USDT】

この1週間は、ひたすらBTC/USDT(ビットコイン)のトレードを繰り返していました。今回の投資日記では、そのうち直近の2回分をご紹介しますね。

トレード①:【BTC/USDT】4時間足
■エントリー:3/23 8:18、54,481(USDT)の時に買った
■利確:3/23 10:24、54,223(USDT)で売って利確。

上の画像を見ながら解説します。
ビットコインが三角持ち合いと呼ばれる狭い範囲での値動きを終え、急落した直後に買いました。買った理由は、急落後あきらかに真下にある長期の移動平均線で反発していたからです。

この後も下落は続くかもしれないけど、少なくとも一時的に反発上昇する可能性が高いと判断しました。結果、予想通りに上昇したので利確。

トレードがうまくいった事例ですね。

トレード②:【BTC/USDT】4時間足
■エントリー:3/23 23:12、55,285(USDT)の時に売りを入れた
■利確:3/24 14:38、54,223(USDT)で買って利確

上の画像を見ながら解説します。
先ほどのトレード①からしばらく時間がたった後の局面ですね。トレード①は「買い」で利益を得ましたが、下落の局面へ入ったのは間違いありませんでした。

今回売りを入れたポイントは、「ここから反発して下落しそうだな」と判断できるポイントです。なぜそう判断できたのか?根拠は2つです。

  • 短期の移動平均線で反発下落するのが予想できた
  • 相場は下目線なので一時的に上がっても、その後に落ちると判断できた

結果、うまく利益を得ることができましたね。

今回は、この2つの取引についてご紹介しました。もしよければ、この内容を参考にしていただけたら幸いです^^
では、本日の投資日記は以上となります。

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